ルイスポールセン 照明 ホーロー スノーボール エナメルペンダントライト テーブルランプ

ルイスポールセン ホーロー

ルイスポールセンのENIGMA

ルイスポールセン(Louis Poulsen)の
ENIGMA(エニグマ)は、日本の
内山章一(SHOICHI UCHIYAMA)がデザインした
個性的なペンダント照明です。
ENIGMA(エニグマ)には、コンセプトがあります。
それは、”宙に漂う美しい光のウイング”。

ENIGMA(エニグマ)をデザインした、日本の
内山章一(SHOICHI UCHIYAMA)は、
東京で1947年に生まれたデザイナーです。
ENIGMA(エニグマ)の他にも
テーブルスタンドやペンダントライトの
デザインを数多く手がけており、
日本ではグッド・デザイン賞、ドイツでIF賞を
受賞しています。

ルイスポールセン(Louis Poulsen)の
Enigma825では、2007年に
内山章一(SHOICHI UCHIYAMA)は、
3度目のIF賞を受賞しました。
内山章一(SHOICHI UCHIYAMA)の
ENIGMA(エニグマ)は、“光の彫刻”と
評されたペンダントランプで、
独創的なシェードのデザインが
ダイニングを豊かに演出します。

内山章一(SHOICHI UCHIYAMA)の
ENIGMA(エニグマ)は、個性的で美しい
フォルムに注目がいってしまいがちですが、
機能性にもたいへん優れたペンダントランプです。
4枚のアクリルシェードは、たいへん
機能的にレイアウトされていて
まぶしい直接光をソフトな透過光へ変換します。

さらに、ルイスポールセン(Louis Poulsen)の
ENIGMA(エニグマ)は、重量が
1.5kgと見た目以上に超軽量で、
シェードにはアクリル、
本体にアルミが採用されているので、
高級な質感と軽量化を共に実現している
ペンダントランプです。

ちなみに、ルイスポールセン(Louis Poulsen)の
ENIGMA(エニグマ)のサイズは、
φ422×H740、価格が¥71,400です。
また、ENIGMA(エニグマ)は、
ダイニング用とおもわれがちですが、
リビングでもおすすめできる
ペンダントライトです。
ルイスポールセンとダイニング
アクタスのルイスポールセン